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6月26日の夢(AKB48) [夢]

 テレビ局の楽屋で、四角い大きなテーブルをはさみ、死んだ母親と向かい合っている。これは歌手の持ち歌をめぐる知られざるエピソードを披露して、出演者も視聴者も驚くということを売りにしている番組だ。司会者であるぼくは母親にそのエピソードを話そうとするが、彼女は「聞きたくない」と言って、ぼくを制止する。
 いつのまにか母親はAKB48のメンバーたち数人に変わっている。ぼくはそのエピソードが彼女たちの聞きたくないものなのだなと判断し、パフォーマンスが終わってから、戻ってきた彼女たちに披露する。「ヘビーローテーション」にまつわるエピソードだった。案の定、彼女たちは「やっぱり」と言って、顔をしかめる。
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6月23日の夢(暗闇のビール坂) [夢]

 ある場所へ急ぐのでタクシーに乗った。そこへ行くには自宅のすぐそばのビール坂を降りて、そこからまた別の方角へ向かうのだ。さあ、ビール坂だ。街灯もなければ、周囲の家の明かりもない。真の闇だ。しかも、道幅もぐんと細くなっている。暗闇の中をタクシーはぼくを乗せて、猛スピードで駆け下り始める。
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